創業1968年、一枚の繪株式会社は「絵のある生活」を提案します。
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月刊一枚の繪 今月号のご案内
 
一枚の繪 10月号 October No.566
「一枚の繪」2018年10月号
表紙:立川広己「カフェのある街並(ローマ郊外)」
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特別綴じ込み付録
石垣 渉の秋冬を描く混色チャート水彩編
「一枚の繪」2018年10月号
短期集中連載(全三回)
 山本佳子の不透明水彩(ガッシュ)集中講座
 第二回 花編
絵の描き方 麻布絵画塾
 大場再生の油彩画教室
 大久保佳代子の水彩画教室
 山本水葱のデッサン画教室
 田中博之の日本画教室
 仲川恭司の書道教室
 月刊一枚の繪コンクール 選者◎大久保佳代子
連載
 今月の一句 大木あまり 絵・越畑喜代美
 観の眼 美の散歩道 入江 観 
 絵になる風景 池内 紀 
 自画像の画家たち 冨田 章
 アトリエ訪問 広田 稔
「一枚の繪」2018年10月号
広田 稔「稽古場にて」油彩6号
「一枚の繪」2018年10月号
広田 稔先生
 アーティスト・ナウ 小野月世
 フォーカス・オン 柏田良彰−密やかな鼓動−
アートニュース
 小野月世 水彩展/風のコンセール/
 羽倉恭子展/匠夢フェスタ 福井・滋賀会場
 山田幸見 洋画展/一枚の繪 人気作家展
個展案内 会場案内
 ツルツル ザラザラ マチエールの表現
滝田一雄
福本弥生
「一枚の繪」2018年10月号
滝田一雄「花のある室内風景」ミクストメディア8号
 【エッセイ 私のマチエール】
一発必中ではなく、何度も塗り重ねる
長い間にできた自分なりの手順 小川 游
「一枚の繪」2018年10月号
小川 游「陶板に柿ひとつ」油彩3号
〈ツルツルマチエールの描き方〉
  平滑な画面にするコツは
  キャンバスの目を埋めるように塗ること 内田 博
〈マチエールの魅力・ツルツル編〉
  なめらかで、つややかで細密な筆さばきによるデリケートな質感  
  池田誠史/鎮西直秀/松田俊哉/磯山秀夫/宝生乱汰/橋本一貫
「一枚の繪」2018年10月号
鎮西直秀「瑞輝 紅富士・双鶴吉兆」紙に油彩特4号
 〈ザラザラマチエールの描き方〉
  キャンバスの裏で描くことで
  半つや消しの物質感のある画面をつくる 柳澤利光
 〈マチエールの魅力・ザラザラ編〉
  うねるように、力強く大胆な中にも計算された筆致
  工藤和男/立川広己/高田啓介/板垣千鶴子/山田幸見/高橋幸恵 
  佐々木里香/荒井美智代/則武保弘/宇山卓栄/佐藤六輔/黒田保臣
「一枚の繪」2018年10月号
板垣千鶴子「花鏡」油彩8号
「一枚の繪」2018年10月号
盒狭恵「Starry,tarry night」油彩4号
  
 特集 水彩で描く風景画の魅力
大原裕行
 「一枚の繪」2018年7月号
大原裕行「勝山海岸」水彩4号大
 「一枚の繪」2018年7月号
野津手重隆
「武蔵野の雑木林(萌芽更新)」水彩5号大
魅力1 空気感を表現できる 野津手重隆

魅力2 透明感のある発色 才村 啓

魅力3 絵具の特性が活かせる 梅村 徹
魅力4 水彩紙の白が活きる 有川利郎
 「一枚の繪」2018年7月号
中山智介「龍神のお社」水彩6号大
現場描きならではの空気感
松波照慶/
西滝直人/
中山智介/
西野博樹
 
水にゆだねて描く  
渡辺光章/松田憲一/西房浩二/伊藤 直/宇美拓哉/
金田勝則/野澤奈穂子
 「一枚の繪」2018年7月号
西房浩二「糸杉と丘の街」水彩25x47.5cm
みずみずしいタッチに魅了されて 青江健二
【技法講座】
画面に置く色を変化させ動きのある絵面づくりをする  王 軍
 「一枚の繪」2018年7月号
王軍「夕暮れ」水彩4号大

【エッセイ】

水の効果でさまざまに変化する
その魅力を引き出したときの喜び 加藤 修
水彩はいろいろな表現に対応し
自由にイメージを展開できる 高根沢晋也
自分は何を描きたいのか
魅せるところだけを見せる 坂内和則
 
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